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唐草模様

何となくダラダラと書いてます

Mars それはフレンズが流れるドラマ

昨晩は藤ヶ谷主演のMarsが最終回だった。突然流れるフレンズに心の中で大爆笑するのも今日が最後か…と少し物悲しくなりながら、チャンネルを合わせた


のだが…


開始すぐのエロ映像にすっかりそんな気持ちはどっかいった!


ちょっ!!


キスの音っ!!


チュッチュ鳴ってる!!


うわー!リアルー!!


それしか覚えてない(笑)

そして、自担ではまず見る事もないだろうけど、うん、見なくて良いや。

他メンで楽しむ位が丁度良い♪


あとは、窪田くんありがとうだな。
窪田くんやっぱり役者として大好きだ!

王様のブランチでのUTAGE秘話

私の悪い癖だ。気になると急激にハマる。今はハテナブログにハマってる。非常に書きやすい。本日開設してから幾つ書いているんだろうか…。それくらい、私は書くことに飢えていた。皆様、明日には落ち着きます。ご容赦下さい。

(誰も見てないけどな)


さて、本日ラストは、ブランチでのウタゲ番宣について書こうと思っていた。


録画を早送りで進め、ウタゲ何処だと探してしたら…


ナニ!! とうとうジャニーズやりおった。

『V6とのヒミツの恋 ーラブセンー 』

って携帯ゲームをGREEから始めるのか!!


これ、どんな仮想イケメンゲームよりもジャニオタは妄想膨らむに決まっている。売上次第では他Gで第2弾、第3弾があるんじゃないか?

頑張れV6ファン。次に繋げるんだ!!



UTAGE 春の祭典

このUTAGEは先週の予告を見て当分見ないと決めている。本番よりも先にリハを見てしまったのが敗因だ。

ニ千担は心穏やかじゃなく大変だよなと、全くの他人事だと思っていた。今まで宮田は組んだとしても嫌じゃないペアが多かった。何故千賀担が峰岸を毛嫌いしていて、何故そんなに嫌なのか分からなかった。だって、そんなに嫌な感じがしなかったから。だが、人というのは身勝手なもんである。我が身に降り掛からないと分からない。今までごめんよ。


嫌な理由を考えてみた。冷静に分析した方が気持ちが落ち着くと思うんだ。

まず、彼女らは熱愛スクープがあった。そこから、密着すると即男女の絡みを想像させるのだと思う。

だって、そんなイチャイチャしての熱愛だろ!? 手を繋ぐだけの清純な交際な訳がない。何時の時代だよ!!それ!である。

ゆえに、彼女らが密着エロエロダンスをするのは生々し過ぎるんだ。


ヲタクどもは、まず触ることも目の前に現れる事のないアイドルに対し、艶かしい姿を見せてウフフとなるのは、とっても素敵な脳内変換が出来るからなのだ。

それなのに、彼女らとの絡みは脳内変換が難しく、更に、いとも容易く触って目線を絡ませ、下手すれば収録後も仲良くしてるのではないか!?と全く不毛なジェラシーを抱かざるを得ないのが辛いんだよ。

ジェラシーなんて馬鹿らしいと思うかもしれないが、これはアイドルに恋してるのだから仕方ない。自分でも制御できずに勝手に起こるのだから。


長くなったが、そんな訳で、UTAGEスペシャルは見ないと決めているのだが、王様のブランチでは可愛いエピソードが紹介されているらしいので、見てみることにした。

ビジュアルも心配だったところですし。



さて、その可愛いエピソードとは以下の通りである。

  • 福島収録後はお泊まり

そりゃそうである。終電が郡山10時頃。会津は奥まっていて、郡山まで時間が掛かる。9時過ぎまで生収録して、すぐに解散の訳がない。出演者の方々への挨拶や簡単な飲み会位あるだろう。

案の定、その日は宿泊で、中居、香取とキスマイは同じホテルだったとの事。

宿泊先は会津ではなく、郡山ではないだろうか?その方が飲む場所も沢山あるし、翌日の帰宅の便を考えたら、私がマネージメントするならそうするが。

  • 中居君、香取君と食事するキスマイ

宿泊先が郡山でホテルが分かれていたなら、稲垣、草剪、木村が居なくても納得。わざわざ集まらないだろう。そして、キスマイ7人が同じホテルと言うところ、あの出演者メンバーからしたら当然だか、このあたりはどんなに売れてもいつまでも変わらずにいて欲しいものだ。

そして、先輩二人と食事するキスマイ7人可愛い。どんな話をしたのだろか。照明が…等のコンサートのアドバイスはほんの一部。果して…


  • 中居君だけキスマイと部屋飲み

まず、中居君の部屋はスイートルームだと思うがどれだけ広いかったのだろうか!?

中居氏の部屋で8人で飲み、中居氏の布団で寝る酔っぱらい宮田。

ちょっと待て。宮田はキスマイの中では酒が強い方だ。その宮田が潰れたのが驚きだ。

前日まで京都ロケし東京に深夜戻り、翌日早朝から東京から移動し、到着後は慌ただしくリハ、本番とこなし、かなり疲れていたに違いない。「宮田頑張っているな」とこんな数文字のエピソードからここまで想像する自分に笑いがでる。

何処まで話を盛っているか不明だか、宮田自身が突然、勝手にベットで寝たとのこと。いくら酔っておりしかもホテルでも、流石に怖い先輩の部屋の寝室に勝手に入り、勝手にベットを使う事はないだろう。

おそらく、お疲れで多少具合が悪そうな宮田を見た中居君が、その場の雰囲気を壊さぬ様にこっそり本人(又はメンバー)にベットで寝る様に言ったのではないか。

そして、飲み会終了後、宮田を連れて戻ろうとしたメンバーを制し、そのまま寝かせたのではないか。

ベットの下に座蒲団敷いたのは盛っているだろう。ベット下のくだりで宮田は驚きポーズをしていたから、何処で寝ていたか知らないはず。きっと別の部屋で寝てただろう。ホテル側に言えば、寝るところも用意してくれるだろうし。

気遣いしいの中居くんなら考えられる。



こんな数分のエピソードにここ数ヶ月の宮田のスケジュールと、今のジャニーズ事務所の諸々を落とし込み想像する自分も大概だ。




所で、急に話を振られた宮田

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寝てたのか!? おいアイドルだぞ。こんなオッサンの映りで良いと思ってるのか!?

UTAGEの収録は深夜まで続いたらしいから、居眠りも考えられる。えっと、この日のスケジュールは…




実に面白い。

始めて行くお店

前々から気になっていたお店に行ってみた。ピザが釜焼きらしいので期待!


欲張って前菜+デザート付セット

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前菜は優しい味で好み。アサリとゴボウのサラダ(左から二つ目)が旨い!!あとは、ドレッシングも酸味がやや強めのさっぱりした感じでGOOD




お待ちかねのピザ&パスタ
各8種類位からチョイスできるので、複数人で来ると色々と食べれて嬉しい。

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カルボナーラピザと豚とチーズのトマトソースパスタ。

うん、可もなく不可もなくといった味。



最期のデザート


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あぁ(*´∇`*)♡
女子はこういうキュートなやつ好きだ。これにドリンクも付いてくる(写真忘れたけど)


お味は、レアチーズはさっぱりとしていてこってりたっぷりイタリアンの後には丁度良い。チョコケーキはやや重めで中のスポンジが硬かったので減点かな。


総評

前菜(orスープ)+パスタ(orピザ)+デザート+ドリンクで約1700円

味 :★★★☆☆
見た目:★★★★☆
値段:★★★☆☆
雰囲気:★★★☆☆

まあ普通かな。友達と来るなら、話も出来て楽しいと思われます。

はてなブログの検索方法

このはてなブログ、沢山面白い事が書かれているはずなのに、ブログ内検索出来ないのは致命的だし、何より使い勝手の面で損してる。




そこで、何かの良い検索方法はないか調べてみたところ、下記の情報を見つけた

↓↓↓


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http://etc.hateblo.jp/entry/hatena-blog-search/



なんか、こめんどくさい事がかいてあるが、どうやらもう少し簡単な方法があるらしい。

↓↓↓


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はてなブログの横断検索が便利すぎる!Chromeを使ってたら更に便利に - カンシンゴト




上記のブログによると

  1. ブックマークをする
  2. Chromeの検索バーをカスタマイズ


が提案されているが、どう考えても一番目が楽。


そこで、ハテナブログ内を「キスマイ」で検索してみたところ…


結果を見て少し落胆してしまった。


ハテナブログは比較的長文を書く為か、更新頻度が低く、かつ余り興味のあるブロガーさんが見当たらない。


まあ、他の興味深い事を探してみるか。


兎に角、ここの使用目的は吐き出す事であるので、情報収集は他でしても良いしね。

Mステを見て思う

さて、連投となってしまうが、折角なので本ブログ開設の切っ掛けとなったテレビ番組の感想を書きとめようと思う。


それは、四人でのパフォーマンスが昨晩で最後となる田口くんがいるグループ『KAT-TUN』の事だ。
(以降はカツンと表記する)


この日は、ABC.Z(エビ)と共にJr時代にお世話になったKis-My-Ft2(キスマイ)が共演となり、ファンの間では「久々にキスマイバックが見れちゃうのかなー! そうでなくても共演嬉しい!」とカツキスに沸く回なのだ。


なんせ、キスマイはジャニーズ事務所の飯島班になってからは、SMAP以外の共演はほぼなく(いやSMAPとの共演は非常に有り難い事なのだが、それによりジュリメリ班との壁が出来たと言われている)、デビュー前にお世話になり、当時、グループの方向性にも大きな影響力を与えていたカツンとの共演は、ファンの悲願の一つなのである。


嵐とMステで共演した時もファンの間では沸いていたが(キスマイファンは嵐からの担降りも多い為)、Jr時代からの関係性で言えば、キスマイを育ててくれたのはカツンと言っても過言ではない(当時の事はさっぱり知らないが)ため、断然、カツンとの共演の方が沸く案件である。



因みに、私はごくせんの亀梨くんには当時本気で恋して、何度も録画を見直しては胸をドキドキさせ、涙ぐんでいたものだ。しかし、ドラマ内の亀梨くんに恋したが、それは亀梨くんの持つ雰囲気と役所によるものだった様だが。


話は逸れたが、ファンにはカツキスが見れる特別な番組で、高揚気分を満喫する夜といった認識であったが、カツキスだと沸いていた自分を後悔した番組が待っていた。


まずは、弟分の出番を見守る兄カツン。何とも優しい笑顔で見ているし、キスマイもまだ自分達の出番ということで笑顔である。

公私共に距離が近い横尾さんが、亀梨くんとの交流話をして乗り切っていた。ま、既に、いつもは饒舌な北山くんが、冒頭からダンマリなのは正直過ぎるだろう。


このキスマイ回は、別途、書きたいと思うので割愛するが、番組開始30分はこんな感じでフンワリとおさまっていた。


しかし、番組のトリとなるカツン回になるとやはり状況は一変する。


カツンが最前列、三代目を挟んで三列目にキスマイ。もう皆んな顔が沈んでいる。二列目じゃなくて良かったねと感じる程である。

いつもはカメラに抜かれる事を意識し、顔を上げてカメラに微笑む舞祭組ですら、昨晩は皆さんアイドル忘れ下のモニターに夢中。唯一、横尾さんは顔を上げて頷き、バランスを取っていた。こういう時、一番頼れるのは実は横尾なんだと改めて思う。

藤ヶ谷はいつもの感じだし、玉森は少し辛い表情だかそこまでではない。センガモたまにカメラに笑顔を向ける余裕がある。二階堂は残念ながら見えない。


そんな5人に対し、たまに鼻を啜る北山、悲しく辛い気持ちを我慢し口がギュッとなる宮田、この二人、正直過ぎる。いや批判ではなく寧ろ好きだ。そんな二人の姿に胸を打たれ、テレビのこっちも胸が痛くなる。


この二人、一方はMC立場となり番組を回す役割が多くなった事で自分の感情を出さなくなった北山と、もう一方はいつもニコニコ笑顔で受けないギャグをかまし弄られキャラとして本心を隠す宮田。

この二人がこんなに素直に感情を出しているのだ。


それだけでも、このステージ辛いと思い始めたのに、カツンの四人を見るとまた胸が痛む。


田口と一番仲が良い上田は開始から涙目。気丈に振る舞う中丸も目が赤い。田口は変わらずの王子スマイルでキラキラしている。テレビ前の視聴者は、「何故こんな格好いいのに止めるのか?」とか、「辞める方はあっさりしているな…」と思われたかもしれない。


私も田口追いはしておらず、脱退宣言後の彼の言動について真意を掴めないでいた(自分の中で)。

しかも、田口ファンと残りファンとの亀裂や、田口ファン内での意見の相違も知人から聞いた範囲でお腹イッパイでもあったので、少し距離を置いて見ていたのもある。




そんなステージ開始前から胸が締め付けられる思い抱きつつ、最後のステージ『REAL FACE』が始まった。

始まりから上田は泣いてる。きっと色んな事を思っているに違いない。田口は表情からは汲み取れない。

少なくとも最後のステージという事で四人力が入っている。特に上田の心の叫びは凄まじい。


このまま終わるのか…と思っていたら、その時がやって来た。


ラストのサビ部分、少し離れる田口の肩を上田が引き寄せ四人での固まって歌う。

この瞬間、脱退を発表してから常に感情を出さずに格好いいアイドルをしていた田口の表情が僅かに崩れ、エンドまでの短い時間だけ、その奥底に隠してる気持ちが歌声に乗った気がした。


ほんの少しだけの変化だが、私にはそれで十分だった。そこに、彼の本当の答えが見えた気がした。


(あくまでも個人的見解であると言う事を先に言っておく。)


脱退するにあたり、1年位悩んでいたと何かで見聞きした記憶があるが、本当はそれ以上の年月、考えていたのではないかと推測している。

昨年5月のコンサートで田口は最後泣いていたが、その時は既に覚悟した後だったのではないかと思っている。


そして脱退宣言後、本人も辛く泣き出したい事もあっただろう。しかし、田口が辛そうな顔をしたら「だったら脱退しなければ良い」とファンは思うだろうし、ファンの記憶には悲しい顔の田口が残るのだ。ひょっとしたら、本当は辞めたくないけど、何かのせいで辞めさせられる。三人のせいかも…と思われる可能もある。


立つ鳥後を濁さずではないけれど、前向きに脱退を決め笑顔で前に進む姿を、長い間応援してくれたファンの子に残したかった、のではないだろうか。

だから、常にニコニコしていた田口くんは、最後まで職業アイドルの仕事をしてくれていた、プロの仕事人だった。


そんな田口の思いを受け取ったリアルフェイスから、新曲への流れがまた酷く衝撃的であった。


細い通路が三本、そこを抜けて、亀中上はメインステージに立つ。

上田、来ないんじゃないかとヒヤヒヤしたのはここだけの話。

そうか、新しい世界には田口は居ないのか。。。かなり胸が痛くなる。三人も痛かったはずだ。そこで歌う新曲の歌詞は、田口への思いを込めた歌詞の様で更に辛い。


そりゃ、上田も号泣する。


時間が戻せれば…とか、一番辛い歌詞だろう。きっと何度も思ったに違いない。戻せれば、早く胸の内を聞いてあげてれば…って。


これから進むと歌う歌詞。しかし、歌う三人からは全く進める感じがしない。赤西や田中の脱退とは訳が違う。


当初、活動休止と聞いた時は、アイドルグループでは聞いた事がなく驚いたが、昨晩のパフォーマンスを見て、なんだか納得した自分がいた。




そして、このステージをじっと見つめるキスマイは何を思っただろうか。


常に前を走ってきたカツン。人気絶頂から脱退問題や他グループとの仕事の差等もキスマイは見てきているだろう。


どんな風に見え、何を感じたのだろうか。同じ事務所で同じ業界にいる自分達はどうすべきかを考えたのだろうか。


あなたのその瞳には何が映り、何を感じ、何を思い出し、決意したのだろうか。少なくとも何か決意して見ていた気がしている。

いつもひた隠すその感情。表に出すと傷付く事を知るあなたは、昔から隠していたんでしょ。

人一倍繊細で、空気を呼んでいない様に振る舞うけれど、その実気遣いしている君。

あなたが何を思ったのか、今度、何かの折に触れ感じたい。






今回、勝手な個人的感想と妄想の為、非難は受付ません。悪しからず。

本Blogのきっかけ

このBlogを開設した理由、それは昨晩のMステを見た感想を書きたかったからである。



色んな所に出没していると、それなりに知り合いが出来てしまうこの世の中。インターネット普及後の生活しか知らない方は理解出来ないと思うが、本当に昔は生きる世界が狭かった(でた、老害特有の口調)。


コミュニティが小さい生活は、変化を求めず安定的な生活を好む方には居心地が良いだろうが、一度、その輪から弾き出されると生地獄が待っている。私は人間関係においてどちらかと言うと一定距離を置きたいタイプの為、従来の狭いコミュニティが非常に居心地悪く、この世界で終わるのか…と気持ちも沈む事が多い世界であった。


しかし時代は開き 、とてつもない広い世界との出会いが可能となった。リアル生活で接点の無い方々と出会える事は、非常に喜ばしく感じている。


だが、時にそれは弊害にもなる。非現実生活にも関わらず、そこで形成されるコミュニティでも、やはり特有の息苦しさが出来始める。


それは、相手の事を考え自分の思った事を吐き出せない状態である。日常生活に無関係だからこそ攻撃が強くなる事は安易に想像されるし、稀に日常生活へも弊害を及ぼすケースも出てくるので、非日常とは言え人間関係は重要だ。


アイドルを好きになり、格好いい!! 可愛い!! と叫ぶ内に多くの人と繋がり、本人の意思とは関係なく一日何百と言う方が、私の書いたものを見ていく。


基本、私は批判的だ。好きであるほど批判する。しかし、大概の方は批判は好きでは無いだろう。そこを気にすると自由に吐露する場所では無くなり、書く内容は当たり障りのない物となった。

次に、他のメンバーに対しての事を書かれると気分を悪くする人もいるだろう。そう考えると、書きたい事も言葉を選び内容も選び…と本来書きたい事も書けなくなるので自担以外は書かなくなった。

果してそこに、私の本心はあるのだろうか?そんな疑問を抱きつつ、正直に話したい気持ちのモヤモヤが蓄積していった。


そんな中で、昨晩のMステだ。もう書きたくて仕方ない。しかし、今のしがらみでは書きたくても書けない。そこで、予てより注目していたこのブログサイトで書いてみようと思ったのだ。


実は、このブログ開設以前にも、別の場所で書き始めた事があったが、使い勝手の面から今では余り更新していない。


さて、新規に始めたこのブログはいつまで続くのか。ちなみに、某所ではアイドル追いと同時に始め、今でも続いている。

時代はHatenaBlogなのか

流行りに乗って開設してみました。
国内最大のアイドル事務所のとあるグループにハマりもうじき三年。正直、ここまで長続きするとは思いませんでした。

何がそんなに虜にするのか?

それは、とあるグループにいる唐草王子のせいなのです。唐草ヨロシク、私の心を盗んで行った彼ですが、けっしてグループ内で目立つ存在ではなく、ただ朗らかに横で笑ってる存在。きっとTVで初めて見た方は「そんな子居たっけ?」と言う位、印象が薄い子です。

ちなみに、唐草王子と呼んでおりますが、見た目が緑色でも泥棒容姿でもございません。グループ内のメンバーカラーも緑ではございません。衣装の問題です。

樹木の妖精で、それはそれは見目麗しい王子様でしたので、唐草と言うとかなり失礼な表現なのですが(笑)

そんな職業アイドルの彼はアニヲタでヲタクと言う意味では同志です。同志と言うととても近いイメージだけれども、生きるヲタク世界の次元が異なる為、やはり遠い存在には変わりありません。